Pick Up!

期間限定 東北オススメスポット

魅力的な観光地が満載の東北。
どこに行こうか迷っている方必見!
今がベストシーズンのオススメスポットを紹介します!

青森観光物産館
アスパム(青森県青森市)

AOMORIの「A」を形どった建物が印象的な青森県観光物産館「アスパム」。1階には青森の名産品や特産品が勢ぞろい。2階には360°3Dデジタル映像でねぶたを鑑賞できるシアターなどの体験ゾーンも設置。13階の展望台からは青森市街を一望できる。

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関山 中尊寺(岩手県平泉町)

平安時代末期、初代藤原清衡により造営された中尊寺。現存唯一の建造物である金色堂は国宝第1号に指定、中尊寺全体としても2021年に、世界文化遺産に登録されて10周年を迎える。芭蕉もこの地で「五月雨の 降り残してや 光堂」の句を詠んでいる。

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御釜(宮城県蔵王町・川崎町)

蔵王刈田岳、熊野岳、五色岳の3つの山に囲まれた火口湖。太陽の光や天候等諸条件によって、新緑やエメラルドグリーン、ブルーなどに湖面の色が変わることから、別名「五色沼」とも呼ばれている。御釜への展望台へは蔵王エコーラインから蔵王ハイラインを通り、その終着点にある駐車場から歩いてすぐ。冬期は積雪による通行止めのため、御釜が見学できるのは例年4月下旬から11月上旬。

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九十九島(秋田県にかほ市)

鳥海山のふもと、田園地帯に103あまりの「流れ山」がまるで島々が浮かぶかのように点在する。島々が浮かぶ入り江が地震によって隆起した、象潟ならではの風景だ。この国指定天然記念物「象潟」(九十九島)の絶景は、道の駅「ねむの丘」から一望できる。

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銀山温泉(山形県尾花沢市)

江戸初期に大銀山として栄えた「延沢銀山」に由来。大正末期・昭和初期に建てられた洋風木造多層の旅館が今なお軒を連ね、郷愁あふれる風景を醸し出している。細かな湯花が混じる湯と、名物の「カリーパン」や「とうふ」を片手に街歩きを楽しみたい。

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鶴ヶ城(福島県会津若松市)

1868年に起きた戊辰戦争の際には「難攻不落の城」として名を知らしめた堅牢たる城。1965年の再建以来改修を重ね、2011年には幕末往時の姿を再現した赤瓦に葺き替えられ、日本で唯一の赤瓦の城となった。天守閣の内部は資料館になっており、最上階からは城下町・会津若松市の街並みを一望。また、公園内には千利休の子・少庵が建てたとされる「茶室麟閣」があり、庭園ではお茶やお菓子を楽しむことができる。

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